こんなに激安でええんかい!!!フェラが大好きな女の子が大集合!このヤリマン女をめちゃくちゃにして下さい!Gカップファミレス店員を盗撮!パイパンツルツルロリ娘♪とあるマンションの非常口で、ご主人様に命令されました
性犯罪白書



倉知莉花  永井あいこ  あすか  菜菜美ねい


悪魔の男たちが犯す性犯罪。レイプ・痴漢・覗き。その実態を告白形式の小説で。あくまでも読み物だということをお忘れなく。レイプも強姦も痴漢行為も読んで妄想して完結するように!
おしらせ








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今後ともよろしくお願いします。

















女教師をレイプしたヤンキー高校生
女教師をレイプしたことがある。
高校一年生の秋のことだった。
そのときの担任の女教師を犯したんだ。

別に若くて美人だったわけではない。
好きだったわけでもない。
ただ、成り行きで・・・。

その女教師は、学校では有名な、うざくて口うるさいおばさんだった。
俺は、真面目なほうではなかったので、
担任にはよく怒られていた。

ある日のこと。
学校に向かう途中で、他校のヤンキーに絡まれケンカをした。
ケンカに負け、ムシャクシャしてしまった。

そんな時に、担任は俺に口うるさく言ったのだった。

「ケンカしたの? バカじゃないの? ちょっときなさい」

担任に手を引かれ、会議室に連れて行かれた。
そこでは、何があったか、
どうしてケンカになったか、
いちいち細かく聞かれた。

いい加減イライラしてきた俺は、
担任のむなぐらをつかみ、壁に押し付けた。

いつもは強気の担任が、恐怖の顔になった。
そこで俺は、性的な興奮を感じました。

普段は色気なんてまったくないくせに、
怯えた表情は俺を誘っているかのようだった。

担任の、紫色のシャツのボタンを、勢いよく飛ばした。

「やめなさい…」
「うるせぇ! でかい声出すなよ!」

俺は彼女の胸にしゃぶりついた。
顔はブサイクだが、美乳だった。
そのギャップが、さらに興奮させる。

おっぱいにしゃぶりついたまま、
ベルトを緩め、ズボンをおろした。
すでにチンコはギンギンに勃起していた。

女教師を会議室の机の上に寝かせた。
パンツをおろした。
黒々とした茂みは、ふさふさに生えている。
その陰毛は濡れていた。
すでにおまんこは、びしょ濡れだったのだ。

なんだ・・・あんたも興奮してるんじゃないか!
そう思ったが口には出さなかった。

挿入した。
ねっとりと温かい膣壁だった。

女教師は目を閉じていた。
微かに震えている。

「気持ちいいんだろ?」
「・・・」
「なあ・・・気持ちいいんだろ?」
「こんなので・・・気持ちいいわけ・・・ないでしょ?」

声が震えている。
絶対に感じちゃっている。

女教師はただじっとしていた。
早く終わってと、懇願しているのか?

じっくりヤるつもりだったのだが、
当時の俺はまだ経験も浅く、
あっという間に射精してしまった。

俺は制服を整え、何事もなかったかのように会議室を出た。
その日、担任の女教師の授業は自習になった。


自己中な生意気女子高生にお仕置きレイプする
定期的に、俺は女子高生狩りをしている。
真面目な子を犯すのではない。
生意気で常識の知らない子に罰を与えるのだ。

まったくもって、自己中の女子高生は腹が立つ。
誰か大人が厳しい態度で、お仕置きしてやらなくてはいけないのだ。

その日、電車に乗ってると、化粧をしてる女子高生がいた。
周りも気にせずに、何を考えているのやら。
そいつをターゲットに選んだ。

制服からすぐに、A女子高校だとわかった。
よく見ると、細身で160くらいか。
髪は肩くらい。
戸田恵理香をもう少し生意気にした感じの子だ。
まあ、いい女の部類だ。

B駅で女子高生は下車したの。
俺も後をつけた。 

少し行くと団地があった。
入って行きドア鍵をあけて中に入った。
誰もいないみたいだ。
俺はドアノブをまわした。
ロックしていない。
俺はそっと中に入った。

トイレで音がしていたので隠れた。
女はしばらくして出てきた。

俺は女の背後に近づいていく。
女は後ろを振り向いた。
俺は女の口を塞ぎ押し倒した。
お腹にパンチを2発殴った。
俺は抱きつき、さらに平手打ちをパンパン。
制服を引き裂き、ブラも引き裂いた。

女はさすがに、
「いや〜っ!」 と悲鳴を上げ、暴れた。
容赦なくお腹に5〜7発なぐりまくった。

さすがに、グッタリしてた。
キスをして、身体の隅々まで、舐めまくった。

アソコをじっくり見る。
きれいなピンク色。
濡れてきらきら光っていた。

勃起したチンコをぶち込む。
キュンと膣壁が収縮する。
気持ちイイ〜。

我慢できずに射精する。

3回中だしして、
2回は胸に出した。

生意気なんだよ!
この自己中女が!

そう言いながら何度もお腹にパンチを浴びせる。
彼女は相当、苦しそうにお腹を押さえている。
頬にも往復ビンタ。
切れたのか、口から血を流した。

このくらいでお仕置きには十分だろう。
これからはイイ子になりなよ。

俺はその場を立ち去った。


ホテルで女を連れ込み強姦レイプを繰り返す男
俺は普通のセックスでは満足できない変態だ。
女が嫌がりながら感じる姿に興奮する。
おかげでテクニックや獲物の性感帯を探す力はかなり付いた。

先日出張の帰りとある駅で可愛い獲物を見つけた。
俺が泊まったホテルに友達と来ていた。
コンサートに来たらしい。
早い話が追っかけだ。

俺は部屋に戻りレイプアイテムを取りに行った。
手錠・目隠し・ローター・ローション・オーリング・・・。
俺は道具をもち彼女を探した。

そして彼女に何食わぬ顔でついていった。
彼女が部屋に入ろうとしたとき、
背後からスタンガンで気絶させ部屋に入った。

まずは下着姿にし、後ろ手に手錠を掛け、
口にはリングをつけた。

彼女の持ち物をチェックする。
携帯と免許書を奪った。

彼女の顔をはたき起こした。

「死にたい?」

首を振っている。

「おとなしくしてたら死なないよ。」
涙を出していた。
たまんない・・・興奮する。

まず俺が裸になる。
チンコを洗わず口に突っ込む。
彼女はむせていた。
かまわずイマラチオ実行。
そして口に射精する。

「全部飲めよ」

彼女はごくりと飲んだ。
下着を取ると可愛い乳首が顔を出した。
ローターを片手に、もう片方は舌で愛撫する。

「はぁ・・・はぁ・・・」という声が堪らない。
感じてるようだった。

胸を舐めながら下半身に手を出す。
濡れてきている。
ローターでクリを刺激し、濡れてきたアソコに指を入れる。

指はクリの裏側、膣の先を丹念にいぢくる。
彼女は痙攣したようには体を震わせていた。

「イったのか?」

彼女は答えない。
乳首を強く捻り再度質問する。
今度は頷いた。

彼女にアイマスクをした。
不安なのか体を震わせている。
股を大きく開かせ、チンコをまんこに突っ込む。

中を擦りあげるように突き、足を持つバランスを換え、
クリを擦るようにしゆっくりとピストンする。

彼女は体を捩りながら感じている。
こうすると大概の女が潮を吹く。
彼女も例外ではない。

吹いた潮を手に付け口に入れてやる。

「おもらしか? どうなんだ?」

彼女は顔を振っている。
こうなった女は弱い。
何度もイかせることが出来る。
やりたい放題だ。
まあ、彼女は持ったほうだろう。
10回くらい続けてイったのだ。
そして気を失った。

俺はそのまま強く突きまくる。
敏感になっている彼女は一気に目を覚ました。

「次逝ったら殺すよ」

脅かすと彼女は我慢していた。
イキたくてもイケない女の表情はたまらなくエロい。

その後続け、最後に中に出す。
この後、女にトイレに行かすのが面白い。
イきすぎて腰が抜け、トイレに行くまでが年寄り見たいなのだ。

トイレに着くところで、再度捕まえ犯す。
たまらなく興奮する。
立ってられないから、突かれながら沈んでいく。

満足すると道具を片付け部屋に戻る。
記念撮影は忘れずやり最後に脅しを入れておいた。



巨乳女子中学生を犯す
先月、俺はこともあろうか、女子中学生をレイプしてしまった。

仕事中に車で信号待ちをしていた。
その時ある女が目にとまった。
二台の自転車でそれぞれ中学生ぽかった。

そのうちの一人がたまらない身体つきだった。
ジーンズだったのでお尻の形や腰のクビレがはっきりしていてた。
また何よりおっぱいに驚いた。
こぶりながら、見事な丸みの曲線。
Cカップは確実だ。

その場は中学生ごときにと思い信号が青に変わり車を走らせた。
しかしやっぱり気になってすぐにUターンしてさっきの女を探した。

少ししてやっと見つけることができた。
二人は別れるみたいで手をふっていた。
ばれないように後をつけること10分。
女は家の扉の前で、肩から掛けていたカバンから、
何やら鍵を探していた。

俺は心臓がバクバクしていた。
そして意を決し家のチャイムを鳴らした。
するとすぐにあの女の子が出てきた。
間近で見ると最高に可愛い。

「○○工務店と申しますがお家の方いらっしゃいますか」
「いいえ出掛けてて居ません」
「そしたらお兄さんかお姉さんでも良いのですが」
「いえ、兄弟はいません」

会話をしていたが玄関が高くなっていて、
女の子のおっぱいが目の前にあり興奮してきた。

「ご両親のお帰りは何時頃ですか」
「母が5時半に仕事が終わるので6時には帰ってくると思いますけど」

時計を見ると3時30分。
ヤれる!
俺は女の子を家の中に突飛ばしすぐに口を塞いだ。

「静かにしろよ、騒いだら殺すぞ」

そして家の奥に連れていった。
座らせておっぱいを触りまくり、揉みまくり。
女の子は子犬のようにブルブル震えていた。

ブラジャーを外した。
乳首は小さく、薄桃色。
めっちゃ可愛い。
乳首にキスした。
すると硬く尖ってきた。

「嫌・・・やだ・・・やめてください」

やめてと言われてやめるようなレイプ魔はいないよ。

「お前バスト何センチだ?」

答えないので乳首強めに噛んだ。

「痛い!は、84です」
「お前何才だ」
「14です」
「中二か?」
「はい」

中学二年生でAV女優やグラビアアイドル並みのおっぱいときたもんだ。
そりゃ、俺じゃなくても、犯したくなるさ。
たまたま、俺が一番初めに、この子を犯しただけだ。

俺は射精したくなった。
ファスナーを下ろし、チンコをさらけ出す。
女のシャツを引きさきジーンズを脱がそうとした。

すると泣きながら、

「嫌やめてください。お願い。お願いだからやめてください」

どうしてだろう。
俺は一瞬、この子がかわいそうになった。
俺って、優しいのかな?

でも、同時に、この子がすごくエロくみえたんだ。
途中でやめたら、この子にも失礼だろうし・・・。
それに、俺は射精したくてたまらないのだ。

「だったらお前の口と手で射精しろ」

女は恐る恐るチンコを咥えた。
その仕草が、俺を興奮させた。
普通にセックスするより興奮しやがる。

愛しいこの子の見事な乳を揉む。
震えながら一生懸命フェラする彼女。
こらえきれず発射した。

女の子はむせ返っていた。
ああぁぁ・・・
まだ興奮が収まらない。
仕方がないよな・・・。

俺は彼女の背後に回り、
バックで挿入した。

「あぁん・・・あぁん・・・やめて・・・痛い・・・痛いよぉ」

彼女は初めてだったようだった。
俺はまたも早漏気味に発射してしまった。
うずくまる彼女の頭を撫でてあげて、

「ありがとうね、お嬢ちゃん」

と礼を言って立ち去った。

OLのお尻とJKの巨乳に挟まれた痴漢男
満員電車は痴漢天国だ。
今日も僕は痴漢しちゃった。

大人しそうなOL。
お尻がむっちりしてさわり心地がいい。
揉み揉みすると、OLさんも身体を震わせている。

その時だった。
背中に何やら柔らかい感触がしたんだ。
せっかく、OLさんのお尻を楽しんでいるのに・・・。
邪魔しないでほしいな。

電車が揺れるたびに背中の感触が伝わる。
え〜っと・・・この柔らかい感触は・・・。
おっぱいじゃないの?
それもかなり大きい。
巨乳だ!
わおっ!

目の前のOLはだまってお尻を触らせてくれている。
こんなに自由に触らせてくれることはめったにない。
だから、しばらくは、巨乳は背中だけで愉しむと決めた。

電車が駅に着く。
OLさんは降りていってしまった。

人の出入りを利用して、後ろの巨乳ちゃんと、
向かい合わせの状態にもっていった。

そしたらなんとその巨乳ちゃんは少し幼い顔でポニーテールのJKだったんだ。
うわー! 
今まで無視していて損した!!
取り返すぞ!!!

とりあえずスカートの上から軽くマンをつついてみると、
顔を真っ赤にしてうつむいてしまった。
これはいける。

スカートを捲くり上げて、生パンごしにマンをいじくってみても、
まったく抵抗しない。
そして右手でマンをさわりながら、
左手を少しづつ上にあげて、
制服の中に手を入れ、
ブラごしにその巨乳を揉んでみた。

思ってた以上にデカイ!!!
とてもJKとは思えない大きさだ!!!!

かなり興奮して揉みまくってやった。
さっきのOLのお尻くらいのボリュームじゃないのか??

散々揉みまくった後、駅に到着すると、JKは降りて行った。
ああぁぁ・・・もっと触りたかったなぁ。


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